症例集

2013/04/20
右下奥歯(6番目)の長期欠損、50代女性

斉藤 浩美様

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治療前写真

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治療後写真

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治療前写真

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治療後写真

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患者様からの感想

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私は当初、きのした歯科医院でブリッジを新しく造り替えていました。造り替えてきれいになった右上のブリッジですが、その右下の歯は欠損したまま長い間ほったらかし状態となっていました。


 木下先生に「上のブリッジの力を下の歯で受けていますが、欠損している歯があるため、隣の歯にかなりの負担がかかっています。歯を入れて、受ける力を分散してあげれば、隣の歯の負担は軽減されます。」の言葉にインプラントを入れる事にしました。


テレビ等でインプラントの事故について色々と騒がれていましたが、既に主人がきのした歯科医院でインプラント治療をしていたので何の心配もありませんでした。


 手術当日は先生がわかり易く工程の説明をしてくれて手術も思ったより早く終わりました。(麻酔の注射を打つ回数を数えていてドキドキしちゃいましたけど...笑)


麻酔が切れると少しいたみましたが、それは歯を抜いた時の痛みと変わらない程度でした。そして4カ月後、長いこと欠損状態の奥歯に白いきれいな歯が入った時には何とも不思議な感覚でした。


 ある日、健康食品のCMに一般の方が出ていましたが、歯があまりきれいではありませんでした。インタビューに答えている間、ずーと私はその人の歯ばかり気になって見ていました。(自分がきれいな口元になったもので...笑)


 口元は人の印象をかなり左右すると思います。子育て中の頃は分かっていてもなかなか時間が作れなかったけれど、今は自分にかける時間が出来たので、これからもずーときのした歯科に通って、歯の治療を続けて行きたいと思います。インプラントは第2の永久歯と呼ばれているそうですが、つくづく実感しています。

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